那覇大会のおさらい

3/6(日)に行われた第72回那覇市バドミントン選手権大会ですが、自分自身のプレー内容については記載してなかったので備忘録的におさらいを書いてみます。うん!反省→改善大事ですね(^-^)

去年からバドミントン復活して。。

バドミントン教室で基礎おさらい

Cクラスで大会出場

Cクラスで好成績

Bクラスにランクアップ

勝てない日々

Bクラスではじめての勝利

Bクラスで連勝を目標 ←今ここ

Bクラスで好成績を狙う

Aクラスへランクアップ

こんな感じで目標立ててますが、結論としてはまだ動きが遅くてBで連勝ってのが無理なのがよーく判りました。

とくに体重をもっと落とさないと長いラリーが続くと先にばててしまってラリー負けします。事実昨日三試合目ではラリー後にバテて試合中に二回座りこんでしまいました。

技術的には互角だとしても体が重い分、動きが遅い・高さが低い・ラリーが短いと悪い事だらけ。もっと減量化を計らないと駄目ですね。

あとペアとのローテーションがかみ合わない場面が何度かありました。ラケットどころか体がぶつかる事が2回ほどあり互いにおしくらまんじゅうしてましたよ。スマんでした>ペアの同級生

これは何度かペアの人と一緒に練習するしか解決方法は無いんじゃないかな?

よっし反省点は終わり!

次に良かった点。まずはサーブ。

サーブは集中して行えば精度がかなり上がりました。集中すればショートサーブは浮かずに低く抑えることもでき、ロングサーブはきっちりライン際にまで飛ばすことができました。体が重くてもサーブはなんとかなるものです(笑)

あとひとつ良かった点。冷静さ。

プレーしている時に相手の苦手なコースは何かをいろいろと考え球種を混ぜていったらコースがわかりました。そこからは徹底的に苦手コースを重点的に付いていったら結構連続でポイント取れましたね。プレー中に冷静に見ることの重要さを改めて実感でした。

対戦相手にも感謝

何度か大会に参加していると顔なじみも増えていき対戦する機会も出てくるのですが、昨日の最終戦は火曜日におじゃましているほがらかファイターズの方々でした。

互いに何度か練習で対戦していますが、実践では遠慮なしに限界まで競い合っているとファイナルセットでは「あー楽しい!」ってハイテンションになってきます。やっぱり超接戦で戦うって事はレベルが近い相手がいて成り立つことですね。そう考えるとありがたいものです。

ボロ負けではなく接戦での負けと気持ちよく負けたので、次回はもっとレベルアップを図ってもう一度自分達の力をぶつけて見たいものです。それでたぶん勝てたらきっと気持ち良いだろうなぁ。。

うん!以上でおさらい終わりっ!

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