サークルを長く運営する秘訣!担当を分担するのが一番良いっぽい!

こんばんわ!maijunです!

火曜日バドミントンサークルにて練習終了後に少しお話して気づいた事をメモ。

担当を分担するのがサークル長く続ける秘訣かもしれませんね。

あれ?◎△■さんは?

毎週お世話になっている火曜日社会人サークル。

以前より少し人数が増えて今日は9人の参加でした。
少し前には人数が少なすぎてちょっと危機的状況でしたが、徐々に増えてきて有り難いです。

しかし最近代表の方がおやすみモードになっておりました。

「あれ?◎△■さんは?」

参加している方に聞いてみると、近々試験があるということでバドミントンはお休みして試験対策をしているとの事でした。

なるほど。
以前から毎年お勉強の為におやすみする時期があったな〜と思い出しました。

是非試験頑張ってくださいね!!

 

休みの間にシャトル係など引継ぎ

さて今までは◎△■さんがシャトルやネットの管理をされていました。

でもお勉強でおやすみモードの場合には誰が対応しているのか?

聞いてみると別の方がしっかり引き継いで保管管理されていました。くじ引きで気軽に決めるって言ういい加減な方法ではありませぬ。

シャトルやネットを持っている関係で毎回練習には参加が必要です。しかも遅刻をしてしまうと他の方々にも影響が出る状況。

それを踏まえておやすみの間は責任持って引継ぎしているってのが流石ですね。

若い人たちの場合はなぁなぁになるケースが多いのでこのあたりは社会経験の豊富さも感じ取れます。

 

複数人での分担

以上を踏まえて気づいた事。

運動でも文化活動でもサークル運営する際には、代表者が全部責任持ってやる必要はないんじゃない?

私がテニスサークルの代表をしている際には、たとえ人数が少なくても自腹を切って運営していました。それも一人で。

でもそうやって意地を張っても意味が無いんですよね。

一人でやれることには限度があるので、複数人で仕組みとして回さんなきゃ後々成り立たなくなっちゃんですよね。

そういう意味で今回のお休み中の引継ぎ対応ってのは大事だなって思うわけですよ。

 

まとめ

社会人になってバドミントンを復活して初めてお世話になったサークルでもありますので、私も火曜日バドについてはできるだけ休まず毎回参加しようと考えてます。

もち出来る分に関しては協力して運営を回すつもり。

そうやってサークル参加者自身で何か分担出来る分については、積極的に動いて行けば多分サークルも長く続くのではないでしょうか?

とりあえず直近では週末に団体戦大会がありますので、サークルメンバーと一緒に楽しんで参戦し、長くサークルが続くよう自分なりに協力していきまする。

以上!サークル運営が長く続くコツの考察でした。

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