脱!ヨネックス主義?

同級生バドミントンサークルIKB48の練習シャトルを前回から預かっており、先ほど壊れたシャトルの選別をしてました。

練習終わって片付ける際に使えないシャトルも一緒くたにケースに入れるので、次の練習時に面倒なんすよね。

さてその選別作業をしている時に思ったこと。。

「シャトルは必ずヨネックスじゃなくても良いのでは?」

まぁ昔からヨネックスばかり使ってたのでイメージとしてシャトル=ヨネックスっていう刷り込みがあるのかもしれません。

じゃぁヨネックス以外に練習で使えるシャトルはどのメーカーが良いのか?どの位の価格なのか?調べてみました。

今使ってるシャトルは?

とりあえず今使っているシャトルですが12ダースでいくらの金額なのか調べてみました。

なるほど。。結構なお値段(汗)。。まぁ10ダースで購入はしませんので1ダース換算で2,688円ですか。。

じゃぁこれをよくほがらかファイターズさんで使っているゴーセンのシャトルの同等品を選んでみると。。

うぉ!1万円以上安くなります。こんなに差があるとは。。

その1万円分をヨネックスの最上位シャトルの購入に当てたり、練習費用の金額ダウンに回したりするのもひとつの方法じゃないかと思いました。

工夫する事が大事

まぁ今回は安易にゴーセンを選びましたが、他にもリーニンやウィルソン、薫風、モアなどのメーカーもシャトル販売はしています。

結局はコストを意識し商品選定したりする工夫がクラブ活動には大事なんじゃないかな?

「必ずシャトルはヨネックス」っていう思い込みはせずに、他シャトルも使ってみるよう今度同級生メンバーに提案してみようっと!

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