サポートする事の楽しさ。若者のバドミントン大会の引率をしてきた!

こんばんわ!maijunです!

バドミントンを嗜む皆さんは、その楽しみは自分自身がプレーする事が多いのでは無いでしょうか?

私も自分自身がプレーして楽しんでいる大多数ですが、今回はサポートする立場に回ってみたら面白かったお話です。

応援する相手が頑張っている姿を見るのっておもしろっ!

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仕事でバドミントン大会の引率

さて今回あった出来事は、お仕事でバドミントン大会の引率です。

毎年7月の中旬より仕事関係の体育大会が開催されるのです。

バドミントン以外にサッカーや野球、卓球やフットサルなどたくさん競技があるのですが、今回はバドミントン競技の引率を同僚としてきた次第。

引率するのはもちろん若者達でした。

 

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若者を応援するのが面白い!

以前から何度か大会応援はしていましたが、引率については今回が初めて。

初日が団体戦、二日目が個人戦というスケジュールにて私は団体戦の分だけ引率し応援してきました。

自分自身が出場する場合、勝ち負けの部分で楽しみを見出すことが多いのですが、若者を応援する場合には頑張っている姿を見るのがとても面白い。

調子を上げて勝ち上がる様子の人もいれば、冷静に淡々とポイントを積み重ねる人もいる。時には失点が続いてキレ気味にプレーする人もいたり。。

人それぞれその活動内容は異なるのですが、いずれも頑張って取り組んでいる姿を見ると・・

おもしろーい!

ってつくづく感じました。

 

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審判するぐらいしかサポートできない

中学高校の部活の場合、顧問の先生方も授業終了後みっちり部活動練習の時間を設けて対応をするはずです。

その場合、熱もこもった指導をされると思うのですが、今回私は普段の練習にはほとんど参加せず初回練習時の差し入れと大会当日の引率のみ。

アドバイスなども軽い内容しか出来ないので、サポートするのは審判対応ぐらいだけでした。

しかし審判しながらめちゃくちゃ喜びの声あげてました(汗)

点数入るたびにスコアシートに点数記入しながら「ウェーイ」とか言ってたので絶対叱られるパターンです。

まぁ結局敗退してしまったのでセーフだと思われますが(^^;

 

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指導者や保護者会はこの気持ちなんだろうな。。

今回は直接指導してない若者達が試合に出場し応援サポートに回ったのですが、たぶん指導者や保護者会の方々って毎回この気持ちでジュニアなど大会応援しているんだろうなと感じました。

私自身子供もバドミントンをしていたので応援する機会はありましたが、自分の子供の場合だと・・

あぁ~!なぜ出来ない!

と歯がゆい気持ちになっちゃうんです(これ駄目な点。改善しなきゃいけん)

身内以外の選手の方が応援の楽しみをよーく味わえましたね。

 

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まとめ

若者達が試合に出場する様子をサポートしながら応援したのですが、十分楽しめました。

団体戦の結果としても準決勝敗退で3位(出場された皆さんお疲れ様!)

毎年この体育大会は開催されますので、来年も出場する選手がいれば引き続きサポートしながら応援を楽しみたいと思います。

以上!若者のバドミントン大会の引率をしてきたお話でした。

ジュニア
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