返球パターンを考えてみる!

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久しぶりに糸満小学校での土曜日練習にお邪魔してきました。

若い皆さんが多くて動きも早く追いつくのに必死でした。。やっぱり若さって素晴らしい!

さて本日上手な方のプレーを見てお勉強になったことを記録!

返球パターンが一定ではない!

相手からスマッシュを撃ち込まれた場合、必死になって大きくレシーブするパターンが多いのですが、上手な方はいろんなパターンで返球してました。

  • 後衛のオープンスペースにロブで揺さぶる
  • ストップして前衛のオープンスペースに落とす
  • ドライブレシーブで前衛にアタック
  • ハーフロブで前衛と後衛の間に落とす

いったいどんだけできるの?って見ていて惚れ惚れしてました。すごいなー

一定にならない工夫

じゃんけんで常にグーしか出せない人は、パーに負け続けますが、グー・チョキ・パーと種類を変えれば勝てますよね?

たぶんそれと同じことだと感じました。

今のところ私は後ろにあげるパターンしかできませんので、どんどん返球が浅くなり差し込まれるケースが多いです。

レシーブパターンを増やせば攻勢に展開しやすくなると思うので、まずはドライブレシーブとロブがしっかり出来る様気を付けてみます。

極めてみよう>レシーブ技術

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