保護中: 要注意!IITC使うと垢BANの可能性がある。なので代用品を検証してみた!

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ジュン
バドミントン・テニス・卓球・バレーなどネットがあるスポーツ大好き人間。仕事がIT系なので稀にインターネット関係の事をつぶやいたりします。2013年頃からブログ運営が身バレし、色々と楽しみながらブログ運営をすることに決め毎日楽しんでます。 プロフィール詳細





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コメント

  1. 匿名 より:

    >おそらく運営側も認めているアプリなんでしょう。
    という判断理由がよくわからない。
    おそらくサーバに負荷をかけることが運営に嫌われる要因なのだとしたら、キャッシュに持たずに毎回アクセスするこちらのアプリはもっとまずいんじゃないんですか。

    まだそれほど使われていないので見逃されているだけなんじゃないんですか。
    アカBANは突然来ますから、気をつけた方がいいですね。

    • ジュン ジュン より:

      コメントありがとうございます。
      以前にもTwitterでご指摘があったのですが、今回記事に追記してみましたー!

      とりあえず今後運営公式ツールが出るのに期待大でございまする。

  2. 匿名 より:

    Googleで「IITC」について調べるとかなり上位で出ることもあり、記事として影響力が大きそうなので書きます。

    Google/Niantic Labsは、いかなるサードパーティーアプリも認めていません。
    使うことはToS(規約)違反です。
    なので「代用品」の方が安全だという話は全く成り立ちません。完全にミスリードです。ここまでが建前の話。

    規約違反を検出するのはとても難しいし、違反した人すべてをBANするつもりはないようです。
    ただ、「負荷をかけた人」は確実に規制されているし、繰り返す人はBANされる。
    (公式のIntelのみ使っていても過剰なリロードをした人は一定期間アクセス頻度規制を受けています)
    そして「過去に負荷をかけた人と似た動作をしている人」はBANまでいきやすいようです。
    仕組みを想像していただければわかると思いますが、IITCの一部の高負荷プラグインを使うとそういう条件を満たしやすい。

    一方IITCとその周辺のプラグインはこうした問題を潜り抜けてきているので、負荷をかけにくいよう工夫されているものも増えています。
    なので本音の話というか実務面でみても「代用品」の方が安全だという話は全く成り立ちません。

    むしろ「どっちが安全」みたいな誤解を招く記事を書くと、それこそ運営から目をつけられそうです。
    ユーザーが自分で判断できるような書き方をしていただいた方が多くの人のためかと思いますよー。

    • ジュン ジュン より:

      ご指摘ありがとうございます!
      結構これ難しいですね~

      どっちがアウトでどっちがセーフだなんて表現の仕方や読む人の受け取り方によってことなりますし、公式ツール使ってもアクセス頻度規制を受けるとなると、紹介のしようがなくなっちゃいますね。

      ご指摘通り「利用者自身で判断し、安全に使うよう注意してください」としか紹介できませんね。
      追記しておきまする!

  3. 匿名 より:

    たいへん分かりやすい記事でした!ありがとうございます