【やってみた】Hyperlapseでバドミントンプレーの様子を撮影してみた!

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hyperlapseでの撮影
先日、スマートフォン向けに新しいアプリ「Hyperlapse」が公開されました。

「手ブレを補正して誰でも簡単にユニクロチックな面白い動画が作れる!」という噂だったので、バドミントン練習中にちょっと試しに撮影してみました。

うむぅ。。
色々と使い方には注意が必要なようなのでご紹介。


Hyperlapseってなんぞや?

今回試したアプリはFacebookの子会社、Instagramが公開したタイムラプス動画を撮影できる新アプリ「Hyperlapse」です。

Instagram、手持ち撮影でもぶれないタイムラプス動画アプリ「Hyperlapse」 -INTERNET Watch
手ブレでも補正してくれる!?

特に気になったのが以下の部分

タイムラプス動画(いわゆる“微速度撮影動画”)とは、通常よりも低いフレームレートで撮影し、それを通常のフレームレートで再生した動画のこと。Hyperlapseは、こうした動画をスマートフォンで手軽に撮影できるアプリだ。

これってユニクロカレンダーでお馴染みの動画手法ですよね?

UNIQLO CALENDAR
みるだけで面白い

手持ちのスマフォで撮影できるなら面白いってことで、バドミントン練習時にちょっと試してみました。

バドミントンを撮影してみた!

ゲーム練習の合間に中学生と社会人がシングルスゲームをされていたので、ちょっと撮影してみました。

ご覧いただくとわかると思いますが、動きが速くてよく判りません(涙)
180秒間のプレーを1/6の30秒間にまとめている分、速すぎて訳わからない状態になっているんだと思われます。

ただ注目すべき点は手ブレがほとんど無い事。
実は撮影中はわざと何度か手ブレもしてみました。しかし撮影動画では手ブレがほとんど無いんですよ。

スポーツなどの場合には1/6とかではなく1/3とかもう少しゆったり目に短縮すればよかったのかな?

まとめ

使ってみて気づいたのですが、Hyperlapseで撮影するポイントは以下の点でしょうか?

全体を俯瞰して長い間じっくり撮影すると面白い。
動きが速い場合には、短縮の割合は少なめにする。

今回は動かず座ったままの撮影でしたが、自身が動いて撮影するってのもありですね。車載固定してドライブとかも楽しそう!

色々と応用できそうですので、iPhoneなどお持ちの方はお試しあれ!

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ジュン
バドミントン・テニス・卓球・バレーなどネットがあるスポーツ大好き人間。仕事がIT系なので稀にインターネット関係の事をつぶやいたりします。2013年頃からブログ運営が身バレし、色々と楽しみながらブログ運営をすることに決め毎日楽しんでます。 プロフィール詳細





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