こんばんわ!maijunです!
昨年アナログ手帳へ回帰した際に購入したほぼ日手帳ですが、今年も引き続き購入しました。
いろいろ使い勝手がよい、ほぼ日weekですよっと♪
頭に残らないからアナログ手帳を併用しはじめた
昨年手帳購入した際にも記載しましたが、手帳を購入した理由はスケジュール管理やアイディアメモなどデジタル化した影響で、記憶に残りづらくなったためです。

昨年からスタートしたアナログ手帳との併用により、記憶にも記録にも残りやすくなりました。ちょっとモザイク多いですが各種メモっております。
ウィークリーで仕事のスケジュール管理と作業記録
ちょっと公開できなくてモザイクかかってますが。。
ウィークリーではスケジュール管理や作業記録や備忘録をメモとして利用

マンスリーは大雑把なスケジュール管理
ペンの色を変えて仕事、プライベート、勉強、遊びなどのスケジュールを大雑把に管理。
色々と埋まっていてつらい。精神と時の部屋欲しい。

年間一覧は体重管理
日毎の一覧を年間で俯瞰できるので、体重管理として使っていますよ。

2017年度版到着
さて注文していました2017年度版のほぼ日手帳weekですが届きましたので開封してみました。
暗く深い森のなかであろうが、
海に浮かぶ孤島の波打ち際であろうが、
かならず、一人はあなたの味方がいる。
ぐるりと周りを見渡してごらん。
最大の味方は、その、
周りを見渡している人だよ。
『セフティ・マッチ氏の焚き火話』より
社名変更していたんですね。
株式会社東京糸井重里事務所→株式会社ほぼ日

カバーはこれ買う予定!
さて昨年はクリアカバーを購入しましたが、今年からは毎年使えるように革カバーを購入予定す。
これ↓
日本製【牛革/レザー】本革手帳カバー ほぼ日手帳(WEEKS/ウィークス)サイズ【FOOTANブランド】【バタフライストッパー/ベルト/太いワイドペンホルダー/万年筆/ジェットストリーム/ポケット付/革/国産】【楽ギフ_包装】
価格:3758円(税込、送料別) (2017/2/4時点)
国産本皮一枚革なのにお手頃価格なんで、ずっと使い続けるならばコスパ高いと思ってます。
ちなみに昨年購入したクリアカバーも使えますよ!
まとめ
デジタルツールでスケジュール管理やメモ記録など管理している方、アナログツールで管理されている方、運用方法は人それぞれでしょう。
ほぼ日手帳って使い方が固定化されてなくて自由に使えるのがメリットだと思うのです。
だって人それぞれ要望もライフスタイルも違うんだもの!
それぞれの要望に合わせてシンプルな構成で使いやすいほぼ日手帳。
また2017年も愛用していきます!
以上っす。
ほぼ日手帳weeksホワイトライン/アイボリー
価格:1944円(税込、送料無料) (2017/2/4時点)









コメント