自分のミスでゲームセットは厳しすぎる!バックハンドボレーを改めて復習。

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こんばんわ!maijunです!

ゲームや試合などで、『決定的チャンス到来』って時にミスをし、最後に負けるって相当悔しくないですか?

昨日最後に負けて悔し涙で枕を濡らした(嘘)のでテニスのボレーについておさらいです。


日曜テニス練習のダブルスゲームにて

長らくお世話になっている日曜日のテニスサークルに昨日も参加してきました。

テニスサークル:サンデーズ
テニスサークル:サンデーズ - 「いいね!」37...

序盤雨が降りましたが20時からコートが使えるようになったので、参加メンバーでダブルスゲーム練習を実施。

そこで最後にミスをして負けてしまったのです。

パートナーが深いストロークを打って相手を追い詰める。甘く返球来るだろうと予測しポーチ。

予想ドンピシャ!!キタコレボレーだぁぁぁぁ!!!!

ボレーしたら大きくバックアウトしてしまいました。

あぁぁぁぁ!最後にコレで負けたのは辛い。つらすぎる!!

どんなボレーしたのか?

自分のミスで最後に負けて終わったのですが、何が悪かったのか分析が必要です。

帰り道にどんなショットをしたのか思い返してみました。

『あ。。バドミントンのバックハンドドライブみたいに打ってる。。』

そりゃブロック気味になって飛んで行きますね。壁みたいに打ち返しちゃってるんだもの>バックハンドドライブ

テニスボールとシャトルでは打ち方が違うので打ち分けせにゃなりません。

両方のスポーツが時々混ざっちゃうのは、いい加減直さなきゃいけんです。はぁ。。

ボレーをおさらい

その後自宅について早速ボレーについてYoutubeでおさらいです。

ミスした時のスイングイメージと動画のスイングの様子が全く違うのがよく判りました。

ちゃんとテニスラケットの面を意識して捉えなきゃいけないっすねφ(..)メモメモ

まとめ

テニスもバドミントンも両方やっていると、時々プレー内容が混ざってしまう事があります。

特に慌てた際が顕著になりますね。
落ち着いてプレーする際には、コースもついてストローク打てるのです。

それを踏まえるとテニスではまだ速さに慣れていないんだなってのがよく判る。

とりあえず球出し練習や乱打練習の時には、速い展開でも落ち着いて身体が反応できるように取り組んでみます。

以上、バックハンドボレーをミスって負けた話でした。

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