同じサーブでも大違い!バドミントンとテニスのサーブの違い

シェアする

硬式テニスとバドミントン両方を現在毎週楽しんでますが、サーブについて改めて考えると大違いって事が判ったのでご紹介。動画見て説明したほうが早いですね。

まずはバドミントンのサーブから。。

サーブの後にレシーバーが前に詰めてプッシュ攻撃してますね。左右に打ち分けてナイス!

次にテニスのサーブから。。

高速サーブを必死にブロックリターンで返したのに、サーブ&ボレーで攻撃されるっていうパターンです。

ここが大きく違うところ!

バドミントンのサーブの考えは「相手に攻撃させない為に打つ」なのに、テニスは「積極的に攻撃する」という考え。同じサーブなのに考え方から大きく違いますよ!

ディフェンシブなバドミントンサーブはミスは許されないので、いかに慎重に打つか?が重要なんでしょうね。

それに対して硬式テニスのサーブはセカンドサーブなどもありますので、ある程度アグレッシブに攻める事ができますよね?

その違いを練習の時から意識しないと試合で効果は発揮しませんよね?

気をつけてサーブ練習に取り組もうや。。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!

スポンサーリンク
スポンサー

シェアする

楽天市場
ラケットは楽天市場が品揃え豊富
 
関連記事

関連記事

スポンサーリンク
スポンサー