【水曜バド練習】無理はしないで途中で練習を止めたお話

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こんばんわ!maijunです!

車の手配が出来たのでまたまたお世話になっている社会人サークルへ参加してきました。

膝痛もほとんど収まりましたが無理はせずに練習を途中から止めたお話です。


水曜バド参加

今回も移動手段が確保出来ましたので、がっつり練習を行う社会人サークルへ参加してきました。

沖縄 豊崎バドミントンクラブ
沖縄 豊崎バドミントンクラブ、沖縄県 豊...

いつもお世話になってまーす。
さて練習メニューは以下のとおり。

パターン練習:ドロップピン(ドロップ2回ピン3回)
パターン練習:ドロップピン(ドロップ1回ピン3回)
パターン練習:ドロップロブ(ドロップ1回即ロブ)
パターン練習:オールショート(3点移動)7セット
パターン練習:オールロング(3点移動)7セット
ノック:16球ノックを7種類
ゲーム練習

相変わらずオールロングあたりから足がまともに動かなくなってきましたね。

とくにドロップ落とされる際にフォームが全くタイミング読めない人だと劇的に体力削られてる感じがします。ちくしょー!

まぁ幸いにも膝痛がかなり軽減してきたので、痛みが無いのがありがたいです。

ノック練習で心拍数が170超え

さてパターン練習が終わった後にノック練習を行ったのですが、そこで心拍数が今日最大を向かえました。

これ。よく見るとひどい数値になってませんか?

最大心拍数が170超えてますよね?

軽く死ねる値(´・ω・`)

220-年齢=最大心拍数という事を考慮すると本当に限界値ギリギリ近くまで追い込んでいるのが判ります。

部活じゃないのにここまで追い込むという。
そりゃあちこち体が痛くなるのも納得です。

ちなみに心拍数計測は以下の腕時計型の計測装置で毎回測っている次第です。

途中で練習ストップ

ノック練習が終わった後は流石に辛くてダウンしておりました。

ダウンしながら練習続けている皆を見て「凄いな〜偉いな〜」と羨望の眼差し。

しかしこれ以上追い込んで続けると膝や股関節、腰が痛くなりそうでしたので練習をストップしました。

ゲーム練習もダブルスのみ1ゲームに参加して終了という次第。

頑張って続けるのも出来たと思いますが、やはり痛くなったら元も子もないという事での練習ストップです。

まとめ

「必死になって◎◎することは素晴らしい事だ!」ってのは日本ではよく見かける様子だと思います。

仕事
勉強
練習

いろんな事が◎◎というキーワードに当てはまると思う。(日本人ってやっぱ真面目なんだろうな〜)

ただあまりにも追い込みすぎて体を壊してしまうと意味が無いと最近感じるようになりました。

よって辛くなったら練習途中で止めようと決意した次第。

無理して続ける事も出来ると思いますが、その後支障が出てしまうと長期的な目標を鑑みるとマイナスなんですよね。

出来る時に出来る分をしっかりやる。
出来ない事は無理せずにやらない!!

壁を突破するには出来ない事を無理して限界突破する必要もあると思いますが、もうそれだと壊れちゃうのが分かったので悟りの境地です。

とりあえず休むのもトレーニング。

そう思い込んで本日はゲーム練習はあまりせずに止めた次第です。

中年の皆さん!!
無理してませんか?

無理せずゆっくりゆっくりレベルアップ目指していきませう。

以上す。

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