那覇市バド教室3回目:理解しながら行う事の重要さ

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毎週木曜日は那覇市民体育館にてスキルアップバドミントン教室!って事で本日も参加してきました。

練習メニューは以下のとおり。

  1. 前後のフットワークおさらい
  2. 左右のフットワーク
  3. 左右のフットワーク + 回内・回外運動
  4. ハジく感覚の練習
  5. ゲーム組と練習組に分かれて練習

今回は途中で「???」とはてながいっぱいになる練習内容がありました。4番のハジく感覚の練習です。

フォア側へ半身に立ち、シャフトを立てて回内・回外でシャトルを打つ事をしていたのですが、練習の意味が判らなかったんです。

「んん?いまコレは何を目的にした練習なんだろう?」と疑問だらけ。

しばらく疑問を持ちながら打っていたんですが、コーチが巡回しちょうど球出ししてくれたので質問してみると「すばやく回内・回外でハジくように打つ練習」って事でした。感覚を覚える為の練習だったんですね。

イメージとしてはコレに近いかな?

力を込めて目いっぱい打たなくても、鞭のようにビシっとしなって打つ事でクリアーなども軽々飛ぶというお話でした。ちなみにみんなの前で打つ機会があり、面が斜めに当たったりして恥ずかしかったですね(〃▽〃  )

でもこれでつくづく感じた事。。

やっている事の意味を理解しながら練習しないと無意味

「今自分が何を目的に練習しているのか?」「何を習得する為の練習なのか?」これを考えながら練習しないと全く身に付かない事が判りました。

次から疑問が生じたら即周りの人たちにも聞いてみようっと!

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