試合のヘアピンと練習のヘアピン

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教科書に載っていないバドミントン上達法というブログにて「なるほど!」という記事がありました。

基礎打ちのヘアピンと試合のヘアピン

基礎打ちなどの練習ではネットにべったりの状態でピン打ちますが、試合ではそんなケースは皆無。事実ヘアピン練習の動画などはすべてネット前で待ち状態です。

フォアストレートヘアピン(動画)

確かに。。。考えてみると試合などでヘアピン打つ際にはネットに詰めて打ちますね。前もってネット前にべったり立っていたら相手もヘアピン打たないわな!

それを踏まえてヘアピンの練習はあえてネットより離れて立ち、ヘアピンを打つときに合わせて前進。打ち終わったら後退という交互の動きを行ったほうがより実践的じゃないでしょうか?

オールコート使えるならば左右に手投げするのも可ですよね?

実践に近い練習方法を意識しなきゃな。。みんなで頑張りましょう♪

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ジュン
バドミントン・テニス・卓球・バレーなどネットがあるスポーツ大好き人間。仕事がIT系なので稀にインターネット関係の事をつぶやいたりします。2013年頃からブログ運営が身バレし、色々と楽しみながらブログ運営をすることに決め毎日楽しんでます。 プロフィール詳細
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