夏場の練習で足が攣る!サークル練習時の痙攣対策にはこれで対応!

2017年8月9日

こんばんわ!maijunです!

夏場。。。そうとう辛い時期ですね。

夏場のサークル練習で皆さん熱中症対策などしてますか?

今日は足が攣る(つる)事案が発生したので対策を考えてみました。

以下備忘録です。

火曜サークルにて事件が発生

さて毎週お世話になっている火曜日サークルでの出来事。

合計で9名参加の状況でしたが、序盤男性が一人足を捻ってしまい戦線離脱(大事をとってのお休み)になってしまいました。

ということで残り8名でゲーム練習を2時間近く。

休み無しでずっと行っていました。

終盤二人ほど追加で参加があったのですが、ほとんどのメンバーが体力の限界となり相当辛い状態。

そんな状況でラストゲームにて事件が発生しちゃいました。

女性メンバーが両足ふくらはぎが攣ってしまったのです。

もう動けない状況となってしまったので、ゲームも中断し大事をとって静養することになりました。

うーん。休みなしだもんね。
しかも男性相手の対戦でしたので足が攣るのも仕方ない(>_<)  

対策を取る必要性

さて今回の件を踏まえ、今後はいくつか対策を取る必要があると感じました。
どんな対策か?以下に列挙します。

1.適度な休憩

合計で8名と休み無しの状況。
これを無理してずっとコートに入りっぱなしってのが、イケないですね。

元気な四人から優先して入り、残り四人は時間差で休んでコートに入れば良かったと思われます。

特にメンバーには女性もいらっしゃったので、その件を考慮する必要性があります。

2.塩分補給

最近木曜日にお世話になったサークルでの取り組みです。

めずらしく木曜日バドミントン練習

ジュンさん(@maijun2)がシェアした投稿 –

そのサークルでは塩タブレットなどを準備してました!
参加するメンバー向けに塩分補給を勧めてくれるんですね。

あ〜
これはいい方法!

塩分お菓子を準備しておけば皆さん食べますもんね。

例えば塩タブレットや・・

沖縄だとスッパイマンもよいですな!

 

まとめ

両足ふくらはぎが攣ってしまった女性ですが、最後は立って無事歩くことが出来たのでほっと一安心。

でもその攣りがふくらはぎから太腿、腹筋などどんどん全身に広がってしまうと相当大変です。救急車呼ぶレベルの事案ですよね?

それを踏まえて!!
夏場のスポーツサークルでは人数が少ない場合には、運動量をよく考えて取り組みする事が大事です。

「コート使わないと勿体無い」

そういう考えよりも・・

「怪我しないためにしっかり休憩!!」

たぶん安全性を優先しての考え方をした方が夏場は良さそうです。

来週あたりから、ちょっと休憩も考慮しつつサークル活動に取り組んでみたいっす。

以上、夏場のサークル活動時の痙攣対策でした。

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